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(2005/03/02 コートベール徳島GC) ■会長報告 1)3月5,6日は高松にて地区大会。出席者12名。全員ユニフォーム着用のこと。米積会員事務所を9時半出発予定です。 ■幹事報告 1) 本日ボックスに「ロータリーの友」と「ガバナー月信」が入っています。「ガバナー月信」には木村会員、生野隆行会員、生野善幸会員が新入会員欄に載っています。
○社会奉仕委員会(奥田委員長):「四国一周遍路 ロータリーの輪プロジェクト」で阿南中央は海部とともに「小松大橋から高知県境」までとなっております。予定は5月29日です。 ■会員コーナー(米積会員) ○岡田会員:本日制服を忘れたので→ニコニコ箱。原田会員が書き損じ葉書を持ってきてくれたのですが、忙しくそのまま帰りました→ニコニコ箱 ■卓話(清崎会員〜IM報告) 2月14日大塚ベガホールにてIMが開催されました。今回は徳島中央RCがホストクラブでした。いずれ阿南中央にも番が来ます。徳島中央RC会長の点鐘で始まり、午後1時から記念講演がありました。その話をしたいと思います。演者は佐藤さんという東京東RCの会員でガバナー経験者です。テーマは「ロータリーの原点にかえろう」でした。ロータリーを四国八十八箇所巡礼に例え、霊場は88あるが、古い順ではないし、どの札所からも巡礼できる。ロータリーも同じで古い、新しいは関係がない。もっと単純になりましょう。巡礼も成し遂げることに意義があるのではなく、その過程に意味がある。知り合った人々、歩いた場所、季節、風・・・それと同じくロータリーも自分のクラブが基本で、例会出席の目的は会員様々でよい。誰かに会いたいとか、話がしたい、聞きたいとか。そしてロータリーにはネットワークがあり、IM、地区大会などが存在する。つまりロータリアンはフレンドシップでなくフェローシップで結ばれた同志である。ロータリーも100周年を迎え、新しい方向に頑張ってもらいたい ■ 出席報告(岩浅委員長) (会報雑誌委員会) |